御注意(2016年3月現在)

このサイトは2016年3月現在、旧サイトからのコンテンツを移植中です。多くのコンテンツが工事中です。
詳しくは本ページ左サイドの赤枠内を御覧下さい。

完全手作りTTLコンピュータ「RETROF-16M」に御興味のある方はこちらへ

以下の画像は上が2016年1月に完成した「RETROF-16M」のハード、下が2016年3月に完成した「RETROF-16M」用の統合開発環境です。両者共に本サイト管理人の「完全手作り」です。

R16M

R16M

こんにちは

このサイトの目的

このサイトは独自の命令体系を持つCPUや、そのCPUを用いたコンピュータの自作、 あるいは独自プログラミング言語やそのコンパイラの作成方法を紹介します。このサイト自身も筆者自身が HTML+CSS+JavaScript にて独自に構築したものです。

画像で見る本サイトのコンテンツ

本サイトの概略を知るための幾つかの画像を紹介します。
(クリックで拡大します。拡大画像を閉じずに他の画像も見る事ができます)

(左)TTLコンピュータ10号機『RETROF-16K』
(中)RETROF-16Kの裏面(片面基板です)
(右)基板設計の草案図面とKiCADの画面

(左)RETROF-16K専用コンパイラの作成風景
(中)TTLコンピュータ7号機『RETROF-16改』
(右)RETROF-16改で作るインベーダーゲーム

本サイトのナビゲーション方法とその特長

本頁は左サイドにコンテンツがツリー形式で表示されます。 ツリーに下位要素がある場合は親要素の選択により下位要素が展開表示します。 このツリーに表示される項目は、ページ上部のテーマ(全8種)の選択により変化します。 この「テーマの選択」と「ツリーの選択」の組合わせにより理論上は数千枚のページを管理可能です。